HOME 로그인회원가입 최근게시물 사이트맵  
ID저장
회원가입ID/비밀번호찾기
일본어자료
일본어설교
일본어성경
일본어찬양
일본어배우기
일본어설교
    >  일본어설교
 
작성일 : 22-10-06 10:40
常に喜びと感謝で生きましょう。
 글쓴이 : SWIM
조회 : 292  

常に喜びと感謝で生きましょう。(詩編139:13-14)

本文の御言葉は、表題に記されているように、ダビデの詩として聖なる神様に対する賛美として、1-6節で全知全能の神様について、7-12節でどこにも遍在する神様について、3-18節で創造主なる神様について、19-24節で正しい神様について語られています。波乱万丈な人生を生きたダビデは、素晴らしい神様を思い巡らしつつ神様に対する自身の信仰を告白しながら神様を賛美しています。

今日は、本文13節と14節の御言葉を中心で考えますが、本文は、 本当に大切な御言葉です。ですから、今年一年間、私たちは、本文の御言葉を自分のものとして生きなければなりません。ダビデのように神様を待ち望んで生きましょう。というのは、私たちの望みは、神様から来るからです。それでは、今年一年間、私たちはどのように歩むべきでしょうか。

第一は、「私たちは、神様に愛されるため尊く造られた存在だということを覚えながら生きるべきである」というです。(13節)本文13節をご覧ください。「あなたは、わたしの内臓を造り/母の胎内にわたしを組み立ててくださった。」とあります。そうです。ダビデが、本文13節で神様によって造られたと、はっきりと告白しているように、私たちは、創造主によって尊く造られた存在です。この創造主である神様を信じる事は信仰の出発であり、中心です。それで聖書は 「初めに、神が天と地を創造した。」と言うみ言葉で始められているのです。

私たちは、神様に愛されるため尊く造られた存在です。使徒パウロが、エベソの手紙210節で「私たちは神の作品であって、良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。」(新改訳聖書)と言う語られているように私たちは、神様の素晴らしい作品です。

私たち一人一人はそのままの姿で素晴らしい神様の作品です。私たちは、創世記書126節で語られているように、 私たちは神様に似るように、神様の形で尊く造られた存在です。だから、神様は、私たちの父となられます。父なる神様は、常に私たちに関心を持っておられます。自分の子供を愛していない親がいないように、私たちを造られた神様は、私たちのすべての事を愛しておられます。

創造主である神様は私たちの長所も愛しますが、私たちの短所も愛します。顔がきれいな人も愛しますが、そうでない人も愛します。背が高い人も愛しますが、背が低い人も愛します。お金持ちも愛しまが、貧しい人も愛します。元気な人も愛しますが、体が不自由な人も愛します。

私たちは、どれほど尊く愛しい存在でしょうか。神様は、あなたから離れた私たちのために、イエス·キリスト様を十字架にかけ、神様との回復の道を与えてくださり、永遠の命を与えてくださいました。神様は、私たちの味方であり、私たちすべてのために、その御子をさえ惜しまず死に渡された方は、御子と一緒にすべてのものをわたしたちに賜物として与えてくださいました。(ローマ8:31,32) また、私たちに神様の知恵と力と生きる目的、生きる目的を与えてくださいました。私たちは、何の資格もありませんが、イエス様から値なく愛を頂きました。

ところで、イエス様のご愛は、空よりも高くて、海よりも深いです。高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主イエス・キリスト様にある神様の愛から、私たちを引き離すことはできません。(ローマ8章参考)神様の御前では、尊くない人もなくて、美しくない人もいません。従って私たちも自分自身を尊く思って、愛さなければなりません。今の私の姿、そのまま愛しても良いのです。両親も、夫も、妻も、子供も愛するのです。今、私たちのそばにいらっしゃる方々も愛するのです。私たちは、決して他の人々に、礼儀に反する事をしてはいけません。私たちの隣人を私自身のように愛するのです。自分の敵も愛するのです。

私たちは、神様に愛されるため尊く造られた存在だという事を覚えながら生きましょう。もちろん。ある人が、「人生は、苦しみの海のようだ」と言ったように 私たちは、絶えず人生の嵐に会います。ダビデのように患難と試練に出会う時もあります。これが人生です。しかし、患難と試練があっても神様が共におられるので安心する事ができます。神様が、私たちを愛しておられるので勝利する事ができます。

イザヤ書4318節で「先の事どもを思い出すな。昔の事どもを考えるな。」と語られているように、先の事などを思い出してはいけません。昔の事どもを考えてはいけません。去年一年の間、様々な事で疲れていて、今もそのことで意気消沈しておられる方がいますか。人々の関係の中で傷ついた方がおられますか?去年一年の間、最善を尽くして走って来たのに何も得たものがないと落胆している方がおられますか。

再び本文の御言葉を通して勇気を起こしてください。誰が何といっても、どのような環境の中でも、私たちは、神様の素晴らしい作品です。私たちは、七たび倒れても、また起き上がる事ができる存在です。人々が、私たちを何と評価しようと、私たちは神様の恵みでここまで来ることができたのです。今まで私たちが、ここまで来たのは神様のみ恵みです。皆さんの人生がどうあろうと、栄えたのか滅びたのか成功をしたか、失敗をしたか、皆さんは、神様に愛されるため尊く造られた作品ということを覚えておいてください。

誰が何と言っても揺れてはいけません。私たちの姿が、たとえみずぼらしく見えても、神様に愛されるため尊く造られた存在だということを覚えながら生きましょう。私たちのそばには私たちを造られた、私をよく知っておられ、私たちを愛してくださる神様がおられることを決して忘れてはいけません。世の中の人々は、私たちに関心を持たず、背を向けるとしても、イエス様は、いつも私たちに関心を持っておられて、世の終わりまで、共におられる事を忘れてはいけません。私たちを強くしてくださるイエス様によって、どんな事でもできるのです。ローマ人への手紙826節の御言葉のように、神様を愛する人々、すなわち、神様のご計画に従って召された人々のためには、神様がすべてのことを働かせて益としてくださることを覚えながら生きましょう。

第二は、「常に神様の恵みを覚えながら喜びと感謝で生きるべきである」ということです。(14節)本文14節をご覧ください。「わたしは、あなたに感謝をささげる。わたしは、恐ろしい力によって/驚くべきものに造り上げられている。御業が、どんなに驚くべきものか/わたしの魂は、よく知っている。」とあります。ここで注目するべきことは、何ですか。「わたしは、あなたに感謝をささげる」という事と「よく知っている」という御言葉です。そうです。ダビテは神様が、どんな方だということをよく知っていたし、自分自身がどれほど、神様の大きい恵みを受けたかをよく知っていました。ダビデは、本当に素晴らしい王様でしたが、彼も、神様の前に決して許されない大きな罪を犯しました。しかし、ダビデは、神様の前に心から悔い改めをしたのて、彼は、神様から許されて再び恵みと祝福を受けました。このような事実をよく知っているダビテは、神様に心から感謝しました。そうです。私たちも、ダビテのように神様に素晴らしい愛と恵みを頂きました。ですから、私たちも、神様の恵みを覚えながら常に喜びと感謝で生きるのです。

では、ローマ人への手紙5章2節~5節をご覧ください。「このキリストのお陰で、今の恵みに信仰によって導き入れられ、神の栄光にあずかる希望を誇りにしています。そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは、知っているのです、苦難は、忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望は、わたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛が、わたしたちの心に注がれているからです。」とあります。そうです。すべての患難さえも神様が私を愛されることで、恵みとして施して下さるのです。私たちの患難は、ヨブの患難に比べれば何でもありません。ヨブは、これといった理由もなく患難と試練に会いました。ヨブは、健康を失ったし、すべての財産を失い、十人の子供と妻と名誉など、全てのものを一瞬に失ってしまいました。しかし、ヨブは神様に向かって、「私は、裸で母の胎から出て来た。また、裸で私は、かしこに帰ろう。主は与え、主は取られる。主の御名はほむべきかな。」と告白しながら、礼拝しました。ヨブは苦痛の中でも最後まで神様に向かった信仰を破らないで、忍耐した時、耳で聞いた神様を目で直接見ることになる祝福を受けました。その時、神様が以前よりより多いもので満たして下さいました。

私たちも、誘惑と苦難の中に陥った時、ヨブを覚えて忍耐しなければなりません。患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。聖霊様によって私たちの心に神様の愛を注いで下さいました。ですから、私たちを通して神様の栄光が現わされるように、私たちを用いてくださる天のお父様に感謝するのです。私たちも、ヨブのように苦しい事に会っても決して神様に恨みではなく、いつも喜んで、絶えず祈り、すべての事について、感謝しましょう。これが、キリスト・イエス様にあって神様が私たちに望んでおられる事です。従って、、今年一年、全身全霊を尽くして神様の恵みに応答して、自分自身を今も生きておられる神様に捧げ、喜びと感謝で生きしょう。イエス様を霊に燃え、愛しましょう。十字架の愛は冷たい愛ではなく熱い愛です。今年一年、教会に集まることに励んで、身と心をもって感謝を表わし、時間と献金で感謝を表わし、滅びゆく人々の救いのために、御言葉をもってイエス·キリスト様を宣べ伝えましょう。

では、メッセージを結びます。今年一年、私たちは、神様に愛されるため尊く造られた存在だということを覚えながら生きましょう。また、常に神様の恵みを覚えながら喜びと感謝で生きましょう。何よりも神様のみ国とその義とをまず第一に求めながら生きましょう。そうすれば、人のすべての考えにまさる神様の平安が、私たちの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくださいます。神様の恵みが今年一年も、私たちと家族の上に満ちあふれるようにお祈りいたします。アーメン。


게시글을 twitter로 보내기 게시글을 facebook으로 보내기 게시글을 Me2Day로 보내기 게시글을 요즘으로 보내기
 
 
 


사랑방선교회 & 한국어교실(韓国教室)
☎ 090-4246-8404 / 070-4623-8404(인터넷)
Copyrightⓒ 2008.10. All Rights Reserved. pastor. Yun Jong hun / daniyun@msn.com